トーヨーカネツ(6369)・目標前進
Scope1・2排出量の削減とカーボンニュートラル達成
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「Scope1排出量+Scope2排出量 (国内外を含むグループ全体)を2019年度(基準年)に対し、2025年度は約38%削減いたしました。」
Scope1・2排出量は2025年度3,297t-CO2eとなり、2019年度比約38%削減まで進展している。2050年カーボンニュートラル、2030年50%削減目標は継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「GHG削減目標:「2050年までにカーボンニュートラルを達成」「2030年までに2019年度対比で50%に削減」」
Scope1・2を対象に、2050年カーボンニュートラルと2030年までの2019年度比50%削減を目標化している。2022年度のScope1・2排出量は3,600t-CO2eで、基準年比32%削減となっている。施策として自家消費太陽光、再生可能エネルギー由来電気、社用車EV化、省エネ設備を挙げている。