トーヨーカネツ(6369)・施策前進
DCTシステムによる空港手荷物搬送の高度化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
空港手荷物搬送DCT・AMRソリューションの高度化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「空港向けに省人化と省スペースを同時に実現するラック型EBSの専用AMRを開発中です。DCTとの同時使用によって正確かつ高能力での格納と出庫を実現するシステムを構築いたします。」
DCTシステムの既設デモにラック型EBS専用AMRを組み合わせる空港向けソリューション開発へ進展している。 - FY2018初出有価証券報告書
「空港手荷物搬送に於けるコンベヤついては、各納入先において順調に稼働しており、お客様から高い評価を得ています。更なる信頼性・能力・機能の向上を図るべくDCT(destination coded tray)システムの研究・開発を進めております。」
空港手荷物搬送コンベヤの信頼性・能力・機能向上に向け、DCTシステムの研究開発を新たに掲げている。