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オルガノ(6368)・施策通期の適用影響額を開示

収益認識に関する新会計基準の平成34年3月期適用

FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 22022
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期の適用影響額を開示有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の売上高は1,320百万円増加し、売上原価は1,220百万円増加し、営業利益は99百万円増加し、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ92百万円増加しております。」

    第77期首から適用した収益認識会計基準について、通期の売上高・営業利益等への影響額を開示している。
  2. FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,769百万円増加し、売上原価は2,520百万円増加し、営業利益は249百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ253百万円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間への影響額を売上高2,769百万円増、営業利益249百万円増などと開示している。
  3. FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,358百万円増加し、売上原価は1,218百万円増加し、営業利益は139百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ138百万円増加しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間への影響額を売上高1,358百万円増、営業利益139百万円増などと開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識に関する新会計基準を2021年4月1日の期首から適用した。工事契約では履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法等へ変更し、売上高906百万円増、営業利益45百万円増などの影響を記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を継続して開示している。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「平成34年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針を平成34年3月期の期首から適用する予定を新たに開示している。影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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