オルガノ(6368)・施策達成
オルガノエコテクノの吸収合併による経営資源集中と納入体制効率化
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化202社が書いているテーマ・逆風1社・追い風213社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社であるオルガノエコテクノ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併(以下、「本合併」)を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結し、2024年4月1日付で吸収合併いたしました。」
オルガノエコテクノの吸収合併が2024年4月1日に実施され、経営資源の集中と効率的な納入体制構築を目的とした施策が完了した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2023年10月25日開催の取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社であるオルガノエコテクノ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併(以下、「本合併」)を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結しております。」
オルガノエコテクノの吸収合併について、2024年4月1日予定の効力発生日と合併契約締結を継続して開示している。目的はエンジニアリング体制の強化、経営資源の集中、効率的な納入体制の構築である。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2023年10月25日開催の取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として、当社を吸収合併存続会社、当社の連結子会社であるオルガノエコテクノ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結しております。中期経営計画で定めたエンジニアリング体制の強化を目的とし、経営資源の集中と効率的な納入体制を構築するために、同社を吸収合併することを決定いたしました。」
100%子会社のオルガノエコテクノを2024年4月1日予定で吸収合併する計画を決定した。中期経営計画に定めたエンジニアリング体制の強化、経営資源の集中、効率的な納入体制の構築を目的としている。