オルガノ(6368)・事実低採算取引の整理による食品分野の減収
介護用等の食品材料事業における受注・売上の伸長
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フードソリューションによる食品材料事業の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1低採算取引の整理による食品分野の減収有価証券報告書
「食品分野において低採算取引の整理を進めた影響があったものの」
食品分野では低採算取引の整理を進めた影響により、機能商品事業の売上高が前年同期を下回ったと記載している。 - FY2025-H1食品添加剤は若干減収有価証券報告書
「一方で、加工食品等に向けた食品添加剤は、若干の減収となりました。」
食品添加剤について、従来の受注・売上増加から、当中間連結会計期間は若干の減収へ変化した。 - FY2023-Q2食品添加剤を中心に受注・売上が増加有価証券報告書
「また食品分野では各種の食品添加剤などを中心に受注・売上が増加いたしました。」
食品事業について、従来の造粒製品の減収を含む堅調という記載から、今回は食品添加剤を中心とする受注・売上の増加を記載している。 - FY2020食品事業は堅調も造粒製品は減収有価証券報告書
「食品事業においては、造粒製品の販売が想定よりも伸びず若干の減収となりましたが、堅調な推移となりました。」
食品事業は全体として堅調だったが、造粒製品の販売は想定を下回り若干の減収となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「介護用等の食品材料が好調に推移した食品分野でそれぞれ受注・売上が伸長し、受注高8,567百万円(前年同期比5.5%増)、売上高8,422百万円(同4.3%増)となりました。」
機能商品事業に含まれる食品分野について、介護用等の食品材料の受注・売上が伸長したことを新たに具体的に記載している。