ダイキン工業(6367)・施策前進
CRESNECT協創型プラットフォームによる未来のオフィス空間づくり
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRESNECTによる空間データ活用型オフィス共創プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「また、空間から得られる様々なデータを基に、各パートナー企業が持つノウハウを活用しながら、新たな価値やサービスを生み出していくための協創型プラットホーム「CRESNECT」の第1弾プロジェクトである「未来のオフィス空間」実現のための会員型コワーキングスペース『point 0 marunouchi』を2019年に開設し、実証実験に取り組んでおります。」
CRESNECTの第1弾としてpoint 0 marunouchiを2019年に開設し、空間データとパートナー企業のノウハウを活用した実証実験へ進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、「未来のオフィス空間」づくりを目指し、空間から得られる様々なデータを基に、各パートナー企業が持つノウハウを活用しながら、新たな価値やサービスを生み出していくための協創型プラットホーム「CRESNECT」を開設しました。」
パートナー企業のノウハウと空間データを組み合わせ、新たな価値・サービスを生み出す協創型プラットフォームCRESNECTの開設を初めて記載した。