ダイキン工業(6367)・施策一部子会社清算
ヘロフロン買収による化学事業基盤の拡大
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3一部子会社清算有価証券報告書
「清算によるもの ヘロフロン ユーエスエー コーポレーション」
ヘロフロン買収後のグループ構成について、米国子会社の清算が記載された。 - FY2018前進有価証券報告書
「(増加)買収によるもの ケールテテクニック エアクール ゲーエムベーハー、エスエイイージー インターナショナル グループ インク及びその子会社8社、モッティリ インク、エアマスター コーポレーション プロプライエタリー リミテッド及びその子会社6社、フック ダット インベストメント デベロップメント ジョイント ストック カンパニー、ヘロフロン エスピーエイ及びその子会社3社、チュイス スマート システムズ エスエル、ノーマン エス ライト クリマテック メカニカル エキップメント オブ サザン カリフォルニア エルエルシー」
ヘロフロン及びその子会社3社の買収が通期の連結範囲に反映され、化学事業の基盤拡大が確認された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における連結子会社の増減は、次のとおりである。 (増加) 買収によるもの ケールテテクニック エアクール ゲーエムベーハー、エスエイイージー インターナショナル グループ インク及びその子会社8社、モッティリ インク、エアマスター コーポレーション プロプライエタリー リミテッド及びその子会社6社、フック ダット インベストメント デベロップメント ジョイント ストック カンパニー、ヘロフロン エスピーエイ及びその子会社3社」
化学事業において、ヘロフロン エスピーエイ及びその子会社3社を買収により連結範囲へ加えたことが初めて記載された。