ダイキン工業(6367)・事実構成比低下
海外売上高比率75.4%
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上の拡大・縮小と地域分散30社が書いているテーマ・逆風2社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025構成比低下有価証券報告書
「世界170カ国以上で事業展開し、2024年度の海外売上高比率は83%となっております。」
海外売上高比率を83%と記載している。前回の2023年度84%から1ポイント低下した記載となっている。 - FY2024構成比上昇有価証券報告書
「2023年度の海外売上高比率は84%となっております。」
海外売上高比率が前回記載の83%から84%へ上昇した。 - FY2023構成比上昇有価証券報告書
「2022年度の海外売上高比率は83%となっております。」
海外売上高比率を83%と記載し、従来の75%前後の記載から海外事業の構成比が高まった。 - FY2019構成比上昇有価証券報告書
「当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は2019年3月期76.4%であり、」
海外売上高比率が前期76.3%から76.4%へ上昇した。 - FY2018構成比上昇有価証券報告書
「当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は平成30年3月期76.3%であり、」
海外売上高比率が、前期の74.6%から76.3%へ上昇した。 - FY2017構成比低下有価証券報告書
「当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は平成29年3月期74.6%であり、」
海外売上高比率が、平成28年3月期の75.4%から74.6%へ低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は平成28年3月期75.4%であり、」
グローバル事業の規模を示す地域構成上の事実である。