ダイキン工業(6367)・施策再掲
内部留保の戦略的投資への充当
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、内部留保金については、経営体質の一層の強化を図るとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当してまいります。」
内部留保を財務体質の強化、グローバル事業、環境商品開発などの戦略的投資に充当する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、内部留保金については、経営体質の一層の強化を図るとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当してまいります。」
内部留保を財務体質、グローバル事業、環境商品開発などの戦略的投資に充当する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保金については、経営体質の一層の強化を図るとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当してまいります。」
内部留保を財務体質、グローバル事業、環境商品開発への戦略的投資に充当する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、内部留保金については、経営体質の一層の強化を図るとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当していく。」
内部留保を経営体質の強化、グローバル事業、環境商品開発などの戦略的投資に充当する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また内部留保金については、経営体質の一層の強化を図るとともに、グローバル事業展開の加速、地球環境に貢献する商品開発の加速など、事業拡大・競争力強化のための戦略的投資に充当していく。」
内部留保を財務体質の強化とグローバル事業・環境商品への投資に振り向ける方針である。