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ダイキン工業(6367)・事実再掲

在外連結子会社におけるIFRS第16号等リース基準の適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号 2016年1月13日、ASU第2016-02号 2016年2月25日)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間末において「有形固定資産」が613億25百万円、「流動負債」の「その他」が160億19百万円、「固定負債」の「その他」が459億97百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号等の適用を継続し、第3四半期末の資産・負債への影響額を更新した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号 2016年1月13日、ASU第2016-02号 2016年2月25日)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間末において「有形固定資産」が586億6百万円、「流動負債」の「その他」が149億54百万円、「固定負債」の「その他」が439億82百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号等の適用を継続し、当第2四半期末の資産・負債増加額を更新した。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首より「リース」(IFRS第16号 2016年1月13日、ASU第2016-02号 2016年2月25日)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間末において「有形固定資産」が568億60百万円、「流動負債」の「その他」が156億11百万円、「固定負債」の「その他」が414億29百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社でリース基準を期首から適用し、有形固定資産と流動・固定負債の表示額が増加した。損益への影響は軽微と記載している。
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報道
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