ダイキン工業(6367)・施策再定義
顧客・外部・グループ内の3つの協創
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・外部・グループ内の三方向協創推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループでは2021年のグループ年頭方針を“「大きな変化」をチャンスととらえ、新たなテーマに挑戦しよう”と定め、」
「3つの協創を加速して、変化の時代を勝ち抜こう」という2020年方針から、2021年は大きな変化を機会として新テーマへ挑戦する方針へ切り替えた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「これと並行して、当社グループでは、本年(2020年)のグループ年頭方針を「3つの協創を加速して、変化の時代を勝ち抜こう」(3つの協創:顧客との協創、外部との協創、グループ内の協創)と定め、成果創出を目指しており、」
2020年の年頭方針として、顧客・外部・グループ内の3つの協創を加速する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その上で、当社グループは、本年(2020年)のグループ年頭方針を「3つの協創を加速して、変化の時代を勝ち抜こう」(3つの協創:顧客との協創、外部との協創、グループ内の協創)と定め、成果創出を目指しております。」
2020年のグループ年頭方針として、顧客・外部・グループ内の3つの協創を加速する施策を初めて明示している。