ダイキン工業(6367)・方針再掲
新グループ経営理念と人を基軸におく経営
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念体系と価値観・コミットメントの再定義53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「各役員の選任にあたっては、事業のグローバル化や業容の拡大、ダイバーシティ経営の実践の観点から、国籍・性別・経歴など多様な背景を持っていることを重視しております。」
グローバル化、ダイバーシティ経営、人を基軸とする経営に関係する役員選任方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの使命・責任は、世界中の人に快適と安心を提供し続けることであり、経営の基本となる考え方を示す「グループ経営理念」の下、さまざまな社会課題の解決・地球環境への対応に積極的に取り組むとともに、高品質のプロダクト、素材、サービス、ソリューション、独自の技術革新の追求を通じて、お客様や社会に新たな価値を提供し続けることで、企業価値を高めてまいります。」
創業100周年を契機に見直したグループ経営理念、人を基軸におく経営、フラット&スピード、ダイバーシティ経営を継続して実践している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループの使命・責任は、世界中の人に快適と安心を提供し続けることであり、経営の基本となる考え方を示す「グループ経営理念」の下、さまざまな社会課題の解決・地球環境への対応に積極的に取り組むとともに、高品質のプロダクト、素材、サービス、ソリューション、独自の技術革新の追求を通じて、お客様や社会に新たな価値を提供し続けることで、企業価値を高めてまいります。」
創業100周年を契機に2002年策定のグループ経営理念を見直し、社会課題解決、技術革新、人を基軸におく経営、フラット&スピードの組織運営、ダイバーシティ経営を継承・強化する考え方を初めてまとまった形で示した。