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配当6367ダイキン工業機械

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2026年3月期の期末配当を、直近予想の1株165円から175円へ10円増額した。中間配当165円と合わせた年間配当は、予想・前期実績を上回る340円となる。

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10
円/1株
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1株当たりの配当

2026 年 3 月期
340円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 330円 に対して +10円(+3.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭/1株165円→175円+6.1%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計42,457百万円→51,248百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2026 年 3 月 31 日
効力発生日2026 年 6 月 29 日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

これまでの配当実績を踏まえ、配当性向の水準を意識しつつ、安定性を重視しながら継続的な増配の実現に努めることを基本方針としております。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金165円銭/1株 → 175円銭/1株(+6.1%)
年間配当金の合計330円銭/1株 → 340円銭/1株(+3.0%)
前期実績(1株当たり)中間 185円 / 期末 145円 / 年間 330円
配当金の総額42,457百万円 → 51,248百万円
基準日2026 年 3 月 31 日
効力発生日2026 年 6 月 29 日
配当原資利益剰余金
配当方針これまでの配当実績を踏まえ、配当性向の水準を意識しつつ、安定性を重視しながら継続的な増配の実現に努めることを基本方針としております。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2026 年 3 月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期の売上高・営業利益が過去最高となったため。配当性向を意識し、安定性を重視しながら継続的な増配を目指す配当方針も示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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