千代田化工建設(6366)・施策前進
再定義したマテリアリティと事業本部単位のKPI展開
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用117社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「各本部が設定したサステナビリティ目標(KPI)は各本部の業績評価とも連動しています。」
再定義したマテリアリティとKPIについて、事業本部単位での進捗管理・取締役会報告に加え、業績評価との連動を実装している。 - FY2024初出有価証券報告書
「「社会の“かなえたい”を共創(エンジニアリング)する」ことをパーパス(存在意義)として掲げている当社グループでは、新しい社会価値の創出に向け、多岐に亘るステークホルダーに影響を与える重要な課題をマテリアリティとして再定義いたしました。」
マテリアリティを再定義し、2024~2026年度の中期経営計画や事業計画の基軸とするとともに、項目ごとのKPIを設定して事業活動を行う本部単位まで展開する方針を初めて体系的に記載した。