Komori
千代田化工建設(6366)・施策前進

月探査・宇宙低軌道プラットフォーム事業への展開

FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20252025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
月探査・低軌道宇宙プラットフォーム技術開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年3月に納入した、2026年以降にアメリカ、カナダ、欧州及び日本の宇宙開発機関の協働での組立が予定されている月周回有人拠点(月探査ゲートウェイ)に設置するCO2除去装置の実証装置は、2025年10月に新型宇宙ステーション補給機 HTV-XでISSへ打ち上げられました。」

    宇宙事業で、月探査ゲートウェイ向けCO2除去装置の実証装置をISSへ打ち上げ、月探査ローバ向け水資源分析計の打上げ予定を2028年として更新した。Space BD㈱との業務提携も開始している。
  2. FY2025初出有価証券報告書

    「現在、JAXAとインド宇宙開発機関との国際共同ミッションとして、2025年に打ち上げを目標にしている月極域探査ミッションで使用する月探査ローバに搭載される水資源分析計や、2026年以降にアメリカ、カナダ、欧州及び日本の宇宙開発機関の協働での組立が予定されている月周回有人拠点(月探査ゲートウェイ)に設置するCO2除去装置の開発を担当しています。地球低軌道にある国際宇宙ステーションから月面に向けて事業領域の拡大を進めています。」

    国際宇宙ステーション関連の実績を基盤に、月探査ローバの水資源分析計と月周回有人拠点のCO2除去装置の開発を担当し、宇宙事業の対象を月面・月周回領域へ広げる取り組みを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
千代田化工建設の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
月探査・宇宙低軌道プラットフォーム事業への展開|千代田化工建設(6366)の変遷 | Komori