千代田化工建設(6366)・施策前進
高温溶融塩を利用した次世代型太陽熱発電システム
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高温溶融塩太陽熱発電システムの実証・事業化検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「太陽熱と高温溶融塩(Molten Salt)を利用した次世代型太陽熱発電システムは、内閣府SIPプロジェクトを終了し、要素技術である溶融塩を利用した蓄熱エネルギー発電技術の可能性についてエネルギー企業と検討しています。」
JCM実現可能性調査の次段階から、内閣府SIPプロジェクトを終了し、エネルギー企業と要素技術の可能性を検討する段階へ進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「太陽熱と高温溶融塩(Molten Salt)を利用した次世代型太陽熱発電システムは、NEDOより受託した「地球温暖化対策技術普及等推進事業」(JCMプロジェクト実現可能性調査)を完了し、次のステップへ向けての取り組みに入りました。」
太陽熱と高温溶融塩を組み合わせた太陽熱発電システムについて、JCMプロジェクト実現可能性調査を完了し次段階へ移行している。