千代田化工建設(6366)・施策再掲
監査等委員会と社外取締役による経営監督
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「参考:取締役・監査等委員のスキル・経験(第 98 回定時株主総会及び取締役会終了時点)」
取締役および監査等委員について、経営、財務会計、法務・コンプライアンス・リスク管理、海外経験、プロジェクト経験・技術知見、サステナビリティ等のスキル・経験を一覧で再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、過半数を社外取締役で構成する監査等委員会を置く監査等委員会設置会社制度を採用しています。これにより、監査等委員である取締役は、取締役会における議決権を持ち、代表取締役の選定や業務執行の意思決定全般に関与する体制となりました。当社は、監査等委員会設置会社の制度を基礎として、社外取締役5名の選任により、客観的かつ中立的立場に立った経営監視機能の確保に努めています。」
監査等委員会設置会社と、社外取締役5名による客観的・中立的な経営監督体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名であります。」
継続会終結後の取締役体制では社外取締役が5名となり、監査等委員会設置会社を基礎に社外取締役による客観的・専門的な監督体制を拡充している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日開催の2015年度定時株主総会をもって、従来の監査役会設置会社から、過半数を社外取締役で構成する監査等委員会を置く監査等委員会設置会社に移行しました。これにより、監査等委員である取締役は、取締役会における決議権を持ち、代表取締役の選定や業務執行の意思決定全般に関与する体制となりました。」
監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役を含む監査・経営監督体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、平成28年6月23日開催の2015年度定時株主総会をもって、従来の監査役会設置会社から、過半数を社外取締役で構成する監査等委員会を置く監査等委員会設置会社に移行しました。」
監査等委員会設置会社への移行と、社外取締役を含む取締役会による経営監督の仕組みを記載している。