技術開発ユニットを中心とする研究開発体制
FY2018に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026研究開発費の減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,591百万円です。」
研究開発費は前年度の3,340百万円から2,591百万円へ減少した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億70百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費12億70百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2025研究開発費の増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は3,340百万円です。」
研究開発費は前年度の2,405百万円から3,340百万円へ増加した。 - FY2024研究開発費の増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,405百万円です。」
研究開発費は前年度の2,052百万円から2,405百万円へ増加した。 - FY2024-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億71百万円です。」
第3四半期累計の研究開発費は15億71百万円となり、前年同期の12億76百万円から増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2上期研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億14百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、上期の研究開発費を9億14百万円と開示している。前年同期の5億80百万円から増加した。 - FY2023研究開発費増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,052百万円です。」
研究開発費は前年度の1,343百万円から2,052百万円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億76百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を12億76百万円と開示している。 - FY2022研究開発体制の規模変化有価証券報告書
「なお、当社は研究開発センターを含む技術開発部約60名を中心に研究開発業務を遂行しており、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は1,343百万円です。」
研究開発人員を約60名、当連結会計年度の研究開発費を13億43百万円と記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億80百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を5億80百万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億3百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費を3億3百万円と記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億92百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費を10億92百万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億69百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費を4億69百万円と記載している。 - FY2019研究開発体制の規模変化有価証券報告書
「なお、研究開発業務に従事している人員は研究開発センターを含む技術開発部を中心に約70名であり、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は1,917百万円です。」
研究開発人員は前回記載の約80名から約70名となり、研究開発費は18億73百万円から19億17百万円となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億99百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期累計の研究開発費を12億99百万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億83百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を3億83百万円と記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、研究開発業務に従事している人員は研究開発センターを含む技術開発ユニットを中心に約80名であり、当連結会計年度中に支出した研究開発費の総額は18億73百万円です。」
研究開発人員約80名、当連結会計年度の研究開発費18億73百万円という研究開発体制・投資規模を示している。