電業社機械製作所(6365)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への事業継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前年度まで記載されていた検温、マスク、テレワーク等の新型コロナウイルス感染症への事業継続対応は、当年度の本文では独立した施策として記載されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ製品の据付・試運転等を行う国内の現地工事サイトにおいても、関係省庁のガイドライン及び当社が設定した安全ルールを工事業者等、関係先と共有し、感染症防止対策を図っています。」
従来の検温、マスク、Web会議、テレワーク等に加え、国内工事サイトでのガイドライン・安全ルール共有、感染者発生時の対応フローチャートを記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「毎朝の検温、マスク着用、不要不急の外出、出張、会議、イベント参加等の延期や自粛、Web会議・電話会議の積極活用等を行うとともに、国内においてはテレワーク(在宅勤務等)、事務所内活動エリアの分散化等を実施しています。」
検温、マスク、外出・出張等の自粛、Web会議、テレワーク、活動エリア分散化など、感染症下での事業継続策を具体的に記載している。