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AIRMAN(6364)・事実年度損益情報更新

AIRMAN USA CORPORATIONの連結範囲への組入れ

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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AIRMAN USA CORPORATIONの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度損益情報更新有価証券報告書

    「主要な損益情報等   (1)売上高     13,131,201千円 (2)経常利益    1,429,451千円 (3)当期純利益   1,047,699千円」

    AIRMAN USA CORPORATIONは連結売上高の10%超を引き続き占め、売上高13,131,201千円、経常利益1,429,451千円、当期純利益1,047,699千円となった。
  2. FY2025年度損益情報更新有価証券報告書

    「AIRMAN USA CORPORATIONについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等   (1)売上高 11,001,425千円 (2)経常利益 1,283,283千円」

    AIRMAN USA CORPORATIONは連結売上高の10%超を引き続き占める一方、売上高・経常利益は前年度から減少した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「AIRMAN USA CORPORATIONについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等   (1)売上高 12,317,249千円 (2)経常利益 1,457,442千円」

    AIRMAN USA CORPORATIONの売上高・経常利益が前年度から増加し、連結売上高の10%超を占める海外拠点としての重要性がさらに示された。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「AIRMAN USA CORPORATIONについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。主要な損益情報等 (1)売上高 11,275,206千円 (2)経常利益 604,752千円」

    AIRMAN USA CORPORATIONの売上高は11,275,206千円、経常利益は604,752千円となり、連結売上高に占める割合が10%を超える海外拠点としての実績が示された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「AIRMAN USA CORPORATIONについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む6社の連結範囲を継続し、同社の売上高は4,611,969千円、経常利益は436,751千円となった。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む主要関係会社について異動がないことを確認している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 6 社 連結子会社の名称 ㈱エーエスシー イーエヌシステム㈱ HOKUETSU INDUSTRIES EUROPE B.V. ㈱ファンドリー AIRMAN ASIA SDN.BHD. AIRMAN USA CORPORATION」

    AIRMAN USA CORPORATIONを含む6社の連結範囲を継続している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度において持分法適用非連結子会社であったAIRMAN USA CORPORATIONは、重要性が増したため当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    AIRMAN USA CORPORATIONの連結範囲組入れを年度の連結財務諸表でも確認している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、持分法適用非連結子会社であったAIRMAN USA CORPORATIONは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    AIRMAN USA CORPORATIONの連結範囲への組入れが第3四半期報告書でも継続して記載されている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、持分法適用非連結子会社であったAIRMAN USA CORPORATIONは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    AIRMAN USA CORPORATIONの連結範囲への組入れが第2四半期報告書でも継続して記載されている。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、持分法適用非連結子会社であったAIRMAN USA CORPORATIONは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由として、従来の持分法適用非連結子会社を連結範囲に組み入れた。
一緒に動いた変遷

「海外関係会社を軸とした販売網・顧客開拓の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1海外関係会社を軸とした販売網・顧客開拓の拡大2回
  3. 2建設投資・民間設備投資の変動による需要リスク2回
  4. 3排ガス規制対応、省エネ・環境配慮型製品の開発2回
  5. 4生産設備の更新・合理化の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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