AIRMAN(6364)・施策前進
指名報酬諮問委員会の設置
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名報酬諮問委員会を年1回開催しております。」
指名報酬諮問委員会を実際に年1回開催し、取締役候補者及び執行役員の指名、報酬額等を審議した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「経営の透明性・客観性を高める観点から、任意の諮問機関「指名報酬諮問委員会」において取締役候補者の指名並びに役員報酬について審議しております。」
指名報酬諮問委員会を継続し、過半数を独立社外取締役とする構成も維持している。 - FY2019初出有価証券報告書
「経営の透明性・客観性を高める観点から、2019年6月26日付で任意の諮問機関「指名報酬諮問委員会(代表取締役(寺尾正義氏)を当該委員会の長とし、独立社外取締役(小池敏彦氏、鈴木孝昌氏及び粕谷義和氏)及び管理本部担当取締役(上原均氏)で構成)」を設置いたしました。今後は、同委員会において取締役候補者の指名並びに役員報酬について審議することとしております。なお、客観性並びに透明性の確保の観点から、同委員会は過半数が独立社外取締役で構成される旨、「指名報酬諮問委員会規程」において規定しております。」
取締役候補者の指名と役員報酬を審議する任意の諮問機関を設置し、過半数を独立社外取締役とする構成を定めた。