Komori
酉島製作所(6363)・方針IFRS第16号の年度影響額確定

IFRS第16号「リース」の適用による使用権資産・リース債務の認識

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020IFRS第16号の年度影響額確定有価証券報告書

    「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度の連結貸借対照表において固定資産の有形固定資産が503百万円、流動負債のその他が100百万円、固定負債のその他が166百万円それぞれ増加し、無形固定資産が166百万円減少しております。」

    在外連結子会社へのIFRS第16号適用について、年度末時点の使用権資産・リース債務等の影響額を開示した。
  2. FY2020-Q3IFRS第16号適用影響額の更新有価証券報告書

    「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において固定資産の有形固定資産が734百万円、流動負債のその他が142百万円、固定負債のその他が432百万円それぞれ増加し、無形固定資産が160百万円減少しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号適用の累計影響として、有形固定資産734百万円、流動負債のその他142百万円、固定負債のその他432百万円の増加、無形固定資産160百万円の減少を開示している。
  3. FY2020-Q2IFRS第16号適用影響額の更新有価証券報告書

    「その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において固定資産の有形固定資産が370百万円、流動負債のその他が121百万円、固定負債のその他が188百万円それぞれ増加し、無形固定資産が115百万円減少しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用に伴う使用権資産・リース債務等の認識影響を、累計で具体的に開示している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号(リース)を適用しております。これに伴い、過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に使用権資産及びリース債務を認識するとともに、投資その他の資産のその他に含めていた一部の資産については使用権資産への振替を行っております。」

    在外連結子会社でIFRS第16号を期首適用し、使用権資産・リース債務を認識した。有形固定資産は322百万円、流動負債のその他は107百万円、固定負債のその他は151百万円増加し、無形固定資産は63百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
酉島製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS第16号「リース」の適用による使用権資産・リース債務の認識|酉島製作所(6363)の変遷 | Komori