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酉島製作所(6363)・事実受注高微減・受注残高増加直近の決算(2026-08-05)では「その他」

受注高と受注残高の積み上がり

FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-05。

11記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-052016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中6社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05その他決算

    「受注高(百万円) 21,841 31,277 9,436 43.2 ...受注残高...計 106,234 100.0 120,845 100.0 14,611 13.8」

    第1四半期の受注高は前年同期比43.2%増、受注残高は120,845百万円へ増加した。
  2. FY2026受注高微減・受注残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は94,857百万円(前連結会計年度95,633百万円比99.2%)となりました。」「当連結会計年度末の受注残高としては106,199百万円(前連結会計年度104,269百万円比101.9%)」

    受注高は前年度を下回った一方、受注残高は1,061億99百万円へ増加し、将来の売上に繋がる案件が積み上がった。
  3. 2026-05-14その他決算

    「当連結会計年度の当社グループの受注高は94,857百万円(前連結会計年度95,633百万円比99.2%)となりました。」

    受注高は前期比で減少した一方、受注残高は104,269百万円から106,199百万円へ増加している。
  4. FY2025受注高・受注残高の大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は95,633百万円(前連結会計年度87,955百万円比108.7%)となりました。」「当連結会計年度末の受注残高としては104,269百万円(前連結会計年度95,138百万円比109.6%)」

    受注高は95,633百万円、受注残高は104,269百万円となり、いずれも前期を上回った。
  5. FY2023-Q3受注残高に関する記載なし有価証券報告書
    当第3四半期報告書では、受注高および受注残高の具体的な記載は確認できない。
  6. FY2021受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は49,055百万円(前連結会計年度48,824百万円比100.5%)となりました。」「当連結会計年度末の受注残高としては48,908百万円(前連結会計年度50,640百万円比96.6%)」

    受注高は前期比100.5%へ増加したが、売上高が50,787百万円へ増加した結果、期末受注残高は50,640百万円から48,908百万円へ減少した。
  7. FY2020受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は48,824百万円(前連結会計年度51,768百万円比94.3%)となりました。」「当連結会計年度の売上高は47,126百万円(前連結会計年度48,154百万円比97.9%)」「当連結会計年度末の受注残高としては50,640百万円(前連結会計年度48,942百万円比103.5%)」

    受注高と売上高は前期を下回った一方、期末受注残高は50,640百万円へ増加し、翌期以降への繰越残高が積み上がった。
  8. FY2019受注高・受注残高・売上高の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は51,768百万円(前連結会計年度比122.6%)となりました。」「当連結会計年度の売上高は48,154百万円(前連結会計年度比106.1%)」「当連結会計年度末の受注残高としては48,942百万円(前連結会計年度比108.0%)」

    受注高、売上高、期末受注残高はいずれも前期を上回った。外需の受注高は26,075百万円で前期比134.4%となった。
  9. FY2018受注高・受注残高減少と売上高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は42,233百万円(前連結会計年度比97.1%)となりました。」「当連結会計年度の売上高は45,381百万円(前連結会計年度比102.2%)」「当連結会計年度末の受注残高としては45,328百万円(前連結会計年度比93.5%)」

    受注高と受注残高は前期を下回った一方、売上高は前期比102.2%へ増加した。
  10. FY2017受注高減少・売上高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は43,483百万円(前連結会計年度51,304百万円比84.8%)となりました。」「当連結会計年度の売上高は44,414百万円(前連結会計年度40,479百万円比109.7%)を計上し、当連結会計年度末の受注残高としては48,476百万円(前連結会計年度49,407百万円比98.1%)を来期以降に繰り越すことになりました。」

    受注高は前期比84.8%、受注残高は98.1%へ減少した一方、売上高は109.7%へ増加した。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当連結会計年度の受注高は51,304百万円(前連結会計年度42,878百万円比120%)となりました。」

    受注高は前年比120%、期末受注残高は49,407百万円で前年比128%。一方、売上高は40,479百万円で前年比87%と記載されている。
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