荏原製作所(6361)・施策再掲
ディスクロージャー委員会による開示管理
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-09。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディスクロージャー委員会による開示情報管理22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-09再掲ガバナンス
「ディスクロージャー委員会/事務局」
定期的・臨時的な会社情報について、ディスクロージャー委員会及び事務局が開示要否等を審議し、代表執行役の決裁及び取締役会の決議・報告を経て開示する業務プロセスを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ディスクロージャー委員会は、開示是非判断の対象となる会社情報を漏れなく収集し、その情報開示の是非、開示内容及び開示時期を審議し、代表執行役社長の承認を得た上で開示します。」
ディスクロージャー委員会が会社情報を漏れなく収集し、開示の要否、内容及び時期を審議し、代表執行役社長の承認後に開示する運用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ディスクロージャー委員会は、開示是非判断の対象となる会社情報を漏れなく収集し、その情報開示の是非、開示内容及び開示時期を審議し、代表執行役社長に上申します。また、社内承認手続の完了後に開示手続を行います。」
会社情報の収集、開示の是非・内容・時期の審議に加え、社内承認手続完了後に開示する運用を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループ全体に係る発生事実、決定事実及び決算情報等の会社情報について、公正かつ適時、適正な開示に対応するため、社内横断組織であるディスクロージャー委員会を設置しています。ディスクロージャー委員会は、開示が必要とされる会社情報を漏れなく収集し、その情報開示の是非、開示内容及び開示時期を審議し、代表執行役社長に上申します。」
会社情報を横断的に収集し、開示の要否、内容、時期を審議するディスクロージャー委員会を設置している。