荏原製作所(6361)・施策達成
IFRS任意適用による財務情報の国際比較可能性向上
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは2021年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下、「移行日」)は2020年1月1日となります。」
2021年12月期第1四半期からIFRSを初めて適用し、IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の開示を開始した。前年度までの適用予定が実施段階に移った。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表及び連結計算書類について、財務情報の国際的な比較可能性の向上を目的として、従来の日本基準に替えて、国際財務報告基準(以下、IFRS)を任意適用します。2021年12月期第1四半期からIFRSに基づき開示を行う予定です。」
財務情報の国際比較可能性向上を目的に、日本基準からIFRSへ任意適用し、2021年12月期第1四半期からIFRS開示を開始する計画を示した。