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%(営業利益の対前期増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結IFRS売上高680,870百万円前年比 +12.9%
営業利益70,572百万円前年比 +15.0%
経常利益69,481百万円前年比 +15.2%
純利益(親会社株主帰属)50,488百万円前年比 +15.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益548.61円
売上高営業利益率10.4%
期末の財政状態
総資産828,049百万円
うち純資産 369,725 百万円自己資本比率 43.5%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+37,070
投資-38,324
財務-23,749
純増減-25,003
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高116,137百万円
セグメント別売上高風水力 383,393百万円(前年比 +13.8%)、環境プラント 73,738百万円(前年比 +2.7%)、精密・電子 222,259百万円(前年比 +15.3%)
セグメント別利益風水力 32,038百万円(前年比 +29.2%)、環境プラント 3,669百万円(前年比 -34.9%)、精密・電子 36,183百万円(前年比 +29.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高753,000百万円(前年比 +10.6%)
営業利益71,000百万円(前年比 +0.6%)
経常利益71,200百万円(前年比 +2.5%)
純利益52,300百万円(前年比 +3.6%)
年間配当予想193円/株 → 195円/株
配当性向35.2%
株主還元方針連結配当性向35%以上を目標とし、業績に連動して実施。自己株式の取得は機動的に実施する方針。
業績の増減要因
売上収益は3事業すべてで前期を上回った。風水力事業では販売価格の改善とサービス・サポート需要の取り込み、環境プラント事業ではEPC工事進行売上、精密・電子事業では人員体制・増産体制の強化と顧客側の高水準の工場稼働への対応が増収に寄与した。営業利益は原材料価格高騰や固定費増加の影響があったが、風水力・精密電子事業の増収と収益性改善、円安の寄与により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失1,848百万円
特別損益の内訳連結 非開示 / 個別 特別利益 固定資産売却益 5百万円、出資金売却益 0百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 103百万円、減損損失 364百万円、投資有価証券評価損 1,013百万円、出資金評価損 0百万円
減価償却費24,068百万円
受注高・受注残高受注高 815,218百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数92,086,015
期末自己株式数24,422
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 680,870百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 70,572百万円(前年比 +15.0%) |
| 経常利益 | 69,481百万円(前年比 +15.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 50,488百万円(前年比 +15.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 548.61円 |
| 売上高営業利益率 | 10.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 43.5% / 前期末 43.4% |
| 総資産 | 828,049百万円 |
| 純資産 | 369,725百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 37,070百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -38,324百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -23,749百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 116,137百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 753,000百万円(前年比 +10.6%) / 営業利益 71,000百万円(前年比 +0.6%) / 経常利益 71,200百万円(前年比 +2.5%) / 純利益 52,300百万円(前年比 +3.6%) |
| 年間配当予想 | 193円/株 → 195円/株 |
| 配当性向 | 35.2% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向35%以上を目標とし、業績に連動して実施。自己株式の取得は機動的に実施する方針。 |
| セグメント別売上高 | 風水力 383,393百万円(前年比 +13.8%)、環境プラント 73,738百万円(前年比 +2.7%)、精密・電子 222,259百万円(前年比 +15.3%) |
| セグメント別利益 | 風水力 32,038百万円(前年比 +29.2%)、環境プラント 3,669百万円(前年比 -34.9%)、精密・電子 36,183百万円(前年比 +29.1%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 815,218百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 24,068百万円 |
| 減損損失 | 1,848百万円 |
| 特別損益の内訳 | 連結 非開示 / 個別 特別利益 固定資産売却益 5百万円、出資金売却益 0百万円、その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 103百万円、減損損失 364百万円、投資有価証券評価損 1,013百万円、出資金評価損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 92,086,015 |
| 期末自己株式数 | 24,422 |
| 業績の増減要因 | 売上収益は3事業すべてで前期を上回った。風水力事業では販売価格の改善とサービス・サポート需要の取り込み、環境プラント事業ではEPC工事進行売上、精密・電子事業では人員体制・増産体制の強化と顧客側の高水準の工場稼働への対応が増収に寄与した。営業利益は原材料価格高騰や固定費増加の影響があったが、風水力・精密電子事業の増収と収益性改善、円安の寄与により増加した。 |
この書類が述べていない項目(2件)
業績予想の修正地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症対策の緩和による需要回復、風水力事業での販売価格改善やサービス・サポート需要の取り込み、環境プラント事業でのEPC工事進行売上、精密・電子事業での人員体制・増産体制の強化と顧客工場の高稼働への対応により売上収益が増加した。営業利益は、原材料価格高騰や固定費増加の影響があったものの、風水力・精密電子事業の増収と収益性改善、円安の寄与により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。