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東京自働機械製作所(6360)・リスク再掲

主要生産・販売拠点への自然災害リスク

FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20232020: 120202021: 220212022: 120222023: 12023
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製造・物流・本社機能の地域集中による自然災害等の事業継続リスク105社が書いているテーマ・逆風106社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。78社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の主要な生産拠点は、千葉県柏市に有しており、販売及び管理機能を有する本社は東京都千代田区に有しております。これらの地域で大規模な自然災害等が発生した場合、生産、販売に重大な支障を来たす恐れがあり、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    柏工場と東京本社への拠点集中を背景とする自然災害リスクを引き続き主要リスクとして記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要生産・販売拠点への自然災害リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    主要生産・販売拠点への自然災害リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の主要な生産拠点は、千葉県柏市に有しており、販売及び管理機能を有する本社は東京都千代田区に有しております。これらの地域で大規模な自然災害等が発生した場合、生産、販売に重大な支障を来たす恐れがあり、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    柏工場と東京本社への拠点集中を背景とする自然災害リスクを引き続き主要リスクとして記載している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社の主要な生産拠点は、千葉県柏市に有しており、販売及び管理機能を有する本社は東京都千代田区に有しております。これらの地域で大規模な自然災害等が発生した場合、生産、販売に重大な支障を来たす恐れがあり、当社の業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    柏工場と東京本社への拠点集中を背景に、大規模自然災害による生産・販売機能の支障リスクを新たに明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京自働機械製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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