東京自働機械製作所(6360)・施策達成
株式併合と単元株式数変更
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更547社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの550件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、平成29年6月28日開催の第68回定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。 平成29年10月1日付をもって平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主の所有株式数を10株に付き1株の割合で併合する。」
株式併合と単元株式数変更が株主総会承認を経て平成29年10月1日に実施され、予定されていた10株を1株とする株式併合が完了した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第68回定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、当社普通株式10株を1株に株式併合し、発行可能株式総数は4,000,000株となります。 また、平成29年6月28日開催の第68回定時株主総会において、定款変更に係る議案が承認可決されております。これにより、効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数は1,000株から100株に変更となります。」
定時株主総会で株式併合と定款変更が承認され、平成29年10月1日を効力発生日として、10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する予定を初めて記載している。