Komori
ガバナンス6360東京自働機械製作所機械

独立役員届出書

武田康孝氏の社外取締役退任に伴い、井上康氏を新たな独立役員として届け出た。井上氏の指定は、2026年6月25日の定時株主総会での選任を条件としている。

読む価値
33軽微
5項目のうち1項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1
名(独立役員の新規指定)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

独立役員の人数4名

取引所に独立役員として届け出ている人数です。社外であることと、独立していると認められることは別の判断です。

今回の変更点

独立役員である武田康孝氏が2026年6月25日付で社外取締役を退任することに伴い、定時株主総会での選任を条件として、社外取締役井上康氏を新たに独立役員として指定する。

統治のかたち
項目内容
独立役員の人数4名(社外取締役2名、社外監査役2名)
今回の変更点独立役員である武田康孝氏が2026年6月25日付で社外取締役を退任することに伴い、定時株主総会での選任を条件として、社外取締役井上康氏を新たに独立役員として指定する。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計取締役の員数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

武田康孝氏が2026年6月25日付で社外取締役を退任するため。また、井上康氏について、経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有し、コーポレート・ガバナンスの強化および取締役会の活性化に資すると判断し、一般株主との利益相反のおそれがないと判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
独立役員届出書|東京自働機械製作所(6360)の適時開示 | Komori