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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高17,622百万円、営業利益1,076百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.5%増、34.6%増となった。遊戯機械と舞台設備は増収増益、昇降機は減収ながら増益だった。

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規模
15.5
%(売上高前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高17,622,389千円前年比 +15.5%
営業利益1,076,888千円前年比 +34.6%
経常利益1,173,692千円前年比 +22.2%
純利益(親会社株主帰属)741,391千円前年比 +49.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産96,125,683千円
うち純資産 50,696,176 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高遊戯機械 12,105,926千円(前年比 +18.4%)、舞台設備 4,216,353千円(前年比 +17.5%)、昇降機 1,289,844千円(前年比 -9.0%)
セグメント別利益遊戯機械 629,836千円(前年比 +1.6%)、舞台設備 813,611千円(前年比 +62.5%)、昇降機 180,744千円(前年比 +49.9%)
見通しと株主還元
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

遊戯機械は国内外の好調な受注と補修部材需要の堅調さ、舞台設備は常設舞台機構の工事進捗・工事採算の改善とコンサートやイベント向け需要、昇降機は収益性の高い案件の進捗やコスト削減が増益に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項はありません
減価償却費389,492千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高17,622,389千円(前年比 +15.5%)
営業利益1,076,888千円(前年比 +34.6%)
経常利益1,173,692千円(前年比 +22.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益741,391千円(前年比 +49.4%)
総資産96,125,683千円
純資産50,696,176千円
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高遊戯機械 12,105,926千円(前年比 +18.4%)、舞台設備 4,216,353千円(前年比 +17.5%)、昇降機 1,289,844千円(前年比 -9.0%)
セグメント別利益遊戯機械 629,836千円(前年比 +1.6%)、舞台設備 813,611千円(前年比 +62.5%)、昇降機 180,744千円(前年比 +49.9%)
減価償却費389,492千円
減損損失該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因遊戯機械は国内外の好調な受注と補修部材需要の堅調さ、舞台設備は常設舞台機構の工事進捗・工事採算の改善とコンサートやイベント向け需要、昇降機は収益性の高い案件の進捗やコスト削減が増益に寄与した。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

遊戯機械は国内外の好調な受注と補修部材需要の堅調さにより売上が伸長した。舞台設備は常設舞台機構の工事進捗、工事採算の改善、コンサート・イベント向け需要が寄与し、昇降機は収益性の高い案件の進捗やコスト削減に注力した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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