鶴見製作所(6351)・リスク再掲
市場ニーズに合致する新製品を提供できないリスク
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品開発力・技術力不足による成長・収益性悪化9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、市場ニーズに合致した新製品の開発を行っておりますが、かかる新製品を提供することができない可能性があります。」
市場ニーズに合致する新製品を提供できない可能性を、研究開発上のリスクとして継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、市場ニーズにマッチした新製品の開発を行っておりますが、かかる新製品を提供することができない可能性があります。」
市場ニーズに合致する新製品を提供できない可能性を、研究開発上のリスクとして継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、市場ニーズにマッチした新製品の開発を行っておりますが、かかる新製品を提供することができない可能性があります。」
市場ニーズに合致する新製品を提供できない可能性を、研究開発に関するリスクとして継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、市場ニーズにマッチした新製品の開発を行っておりますが、かかる新製品を提供することができない可能性があります。当社グループがこれらの製品を提供できなかった場合、当社グループの業績及び財務状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
市場ニーズに合った新製品を開発・提供できない可能性を、業績及び財務状況に影響するリスクとして新たに明示している。