鶴見製作所(6351)・施策再掲
活動縮小・Web会議システム活用による経費削減
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク・Web会議による全社業務効率化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は、コロナ禍における様々な活動の縮小及びWeb会議システムの活用等による経費削減効果により、前連結会計年度に比べ5.4%減少し9,551百万円となりました。」
活動縮小及びWeb会議システム活用による経費削減が継続し、販売費及び一般管理費は5.4%減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ禍における様々な活動の縮小及びWeb会議システムの活用等による経費削減効果により、営業利益は3,151百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ9百万円(0.3%)の増益」
活動縮小とWeb会議システムの活用を通じた経費削減効果が、引き続き営業利益の増益要因として記載されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「コロナ禍における様々な活動の縮小及びWeb会議システムの活用等による経費削減効果により、営業利益は2,203百万円と前年同四半期連結累計期間と比べ142百万円(6.9%)の増益」
感染症下の活動縮小とWeb会議システムの活用を、経費削減および営業利益増益の要因として初めて具体的に記載している。