鶴見製作所(6351)・施策再掲
中部支店の移転
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中部支店の移転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設(当社中部支店事務所移転)について、第1四半期連結会計期間に計画通り完了しております。」
中部支店事務所移転が第1四半期に計画どおり完了したことを、当第3四半期報告書でも継続して開示している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設(当社中部支店事務所移転)について、当第1四半期連結累計期間に計画通り完了しております。」
計画中だった中部支店事務所の移転が、計画どおり完了した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社 中部支店 愛知県 名古屋市 日本 事務所移転 593 464 自己資金 2022年7月 2023年4月」
中部支店移転について、総額593百万円、既支払額464百万円、完了予定2023年4月という計画を継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「投資予定金額 総額593 既支払額464 自己資金 着手2022年7月 完了2023年4月」
中部支店移転について、総額593百万円、既支払額464百万円、完了予定2023年4月という前回変更後の計画を継続して開示している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「投資予定金額 総額593 既支払額332 自己資金 着手2022年7月 完了2023年4月」
中部支店移転の完了予定時期が2023年2月から2023年4月へ変更され、2か月後ろ倒しとなった。 - FY2022初出有価証券報告書
「中部支店 愛知県名古屋市 日本 事務所移転 593 40 自己資金 2022年7月 2023年2月」
中部支店の事務所移転について、投資予定総額593百万円、既支払額40百万円、自己資金による調達、2022年7月着手・2023年2月完了予定を開示している。