鶴見製作所(6351)・目標再定義
女性総合職の全部門配置率100%
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備271社が書いているテーマ・逆風0社・追い風279社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの279件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性活躍計画の更新有価証券報告書
「計画期間 2026年4月1日~2031年3月31日(5年間) 目標① 全部門に女性総合職を配置する。(女性総合職の配置率を100%にする)」
従来計画の終了を受け、2026年4月から2031年3月までの新行動計画へ更新し、女性総合職配置率100%の目標と採用・異動・育成施策を継続している。 - 2026-06-04再掲株主総会
「女性総合職の配置率 100% 73%」
女性総合職の全部門配置率100%目標に対し、進捗状況として73%を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「目標 全部門に女性総合職を配置する。(女性総合職の配置率を100%にする)」
2026年3月31日までに女性総合職を全部門へ配置する目標と、人事異動・育成、積極採用・職群転換の手段を継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性活躍推進法に基づく行動計画 計画期間 2021年4月1日 ~ 2026年3月31日(5年間) 目標 全部門に女性総合職を配置する。(女性総合職の配置率を100%にする) 取組内容① 新卒入社後3年間の人事異動・育成方針を人事主導で実施 取組内容② 女性の積極的採用・職群転換の実施」
2026年3月末までに全部門への女性総合職配置率100%を目標とし、人事異動・育成、積極採用・職群転換を手段として示している。