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小森コーポレーション(6349)・事実通期総資産増加・現金及び棚卸資産増加

現金・売掛金等の減少と棚卸資産の増加による総資産縮小

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期総資産増加・現金及び棚卸資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,212百万円増加し、178,158百万円(前連結会計年度比3.0%増加)となりました。」

    総資産は前期末比5,212百万円増加した。投資有価証券4,078百万円、棚卸資産2,149百万円、現金及び預金1,946百万円が増加する一方、有価証券は6,987百万円減少した。
  2. FY2026-H1中間総資産増加・有価証券及び棚卸資産増加・現金減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ12,807百万円増加(7.4%増)し、185,723百万円となりました。資産の主な増加要因は、有価証券の増加7,681百万円、棚卸資産の増加4,964百万円、投資その他の資産の増加1,712百万円等であり、減少要因は、現金及び預金の減少3,384百万円等であります。」

    総資産は前年度末比12,807百万円増加した。有価証券、棚卸資産、投資その他の資産が増加する一方、現金及び預金は3,384百万円減少した。
  3. FY2025-H1中間総資産減少・現金及び預金増加・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ2,771百万円減少(1.7%減)し、164,816百万円となりました。資産の主な減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少3,934百万円、投資その他の資産の減少3,122百万円、有価証券の減少1,265百万円等であり、増加要因は、現金及び預金の増加1,966百万円、棚卸資産の増加1,492百万円、有形固定資産その他の増加1,113百万円、のれんの増加1,013百万円等であります。」

    総資産は前年度末比2,771百万円減少した。売上債権、投資その他の資産、有価証券が減少する一方、現金及び預金は1,966百万円、棚卸資産は1,492百万円、のれんは1,013百万円増加した。
  4. FY2024通期総資産微増・現金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,065百万円増加して167,588百万円(前連結会計年度比1.2%増加)となりました。資産の主な増加要因は、投資有価証券の増加7,346百万円、棚卸資産の増加4,527百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加2,468百万円等であります。主な減少要因は現金及び預金の減少7,853百万円、有価証券の減少4,894百万円、のれんの減少1,765百万円等であります。」

    総資産は前期末比2,065百万円増加へ転じたが、現金及び預金は7,853百万円減少し、棚卸資産は4,527百万円増加した。投資有価証券は7,346百万円増加し、のれんは1,765百万円減少している。
  5. FY2024-Q3総資産減少拡大・現金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ4,116百万円減少(2.5%減)し、161,406百万円となりました。資産の主な減少要因は、現金及び預金の減少13,219百万円、有価証券の減少2,808百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少1,453百万円であり、増加要因は、棚卸資産の増加8,862百万円、投資その他の資産の増加4,238百万円等であります。」

    総資産は前年度末比4,116百万円減少し、前四半期の1,160百万円減少から減少幅が拡大した。現金及び預金が13,219百万円減少する一方、棚卸資産は8,862百万円増加した。
  6. FY2024-Q2総資産減少・現金減少・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ1,160百万円減少(0.7%減)し、164,362百万円となりました。資産の主な減少要因は、現金及び預金の減少10,375百万円等であり、増加要因は、棚卸資産の増加6,352百万円、投資その他の資産の増加2,191百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加943百万円等であります。」

    前年度末比で総資産は661百万円増加していた前四半期から減少へ転じた。現金及び預金は10,375百万円減少する一方、棚卸資産は6,352百万円増加した。
  7. FY2024-Q1総資産微増・棚卸資産増加・現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ661百万円増加(0.4%増)し、166,184百万円となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加6,584百万円、投資その他の資産の増加1,699百万円、流動資産その他の増加886百万円等であり、主な減少要因は現金及び預金の減少5,861百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少2,304百万円等であります。」

    通期総資産増加の流れが続き、総資産は前年度末比661百万円増加した。棚卸資産は6,584百万円増加する一方、現金及び預金は5,861百万円減少した。
  8. FY2023通期総資産増加・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,441百万円増加して165,523百万円(前連結会計年度比5.4%増加)となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加5,021百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加2,133百万円等であります。主な減少要因は現金及び預金の減少653百万円等であります。」

    前年度から総資産の増加が続いた一方、棚卸資産が5,021百万円増加し、現金及び預金は653百万円減少した。
  9. FY2023-Q3総資産微増・棚卸資産増加・現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ1,453百万円増加(0.9%増)し、158,535百万円となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加7,941百万円、電子記録債権の増加1,042百万円等であり、主な減少要因は現金及び預金の減少8,594百万円等であります。」

    総資産は前連結会計年度末比1,453百万円の増加にとどまった。棚卸資産が7,941百万円増加する一方、現金及び預金は8,594百万円減少した。
  10. FY2023-Q2総資産増加継続・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ2,207百万円増加(1.4%増)し、159,288百万円となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加3,901百万円、流動資産その他の増加582百万円等であり、主な減少要因は現金及び預金の減少2,957百万円等であります。」

    総資産は前連結会計年度末比で増加を維持した。棚卸資産が3,901百万円増加する一方、現金及び預金は2,957百万円減少した。
  11. FY2023-Q1四半期総資産増加・棚卸資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ4,058百万円増加(2.6%増)し、161,140百万円となりました。資産の主な増加要因は、棚卸資産の増加3,835百万円、流動資産その他の増加1,436百万円、有形固定資産の純増額603百万円等であり、主な減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産の減少2,029百万円、有価証券の減少287百万円等であります。」

    総資産は前連結会計年度末から4,058百万円増加して161,140百万円となった。棚卸資産が3,835百万円増加する一方、受取手形・売掛金・契約資産等が減少した。
  12. FY2022通期総資産増加・有価証券増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12,637百万円増加して157,081百万円(前連結会計年度比8.7%増加)となりました。資産の主な増加要因は、有価証券の増加7,110百万円、現金及び預金の増加1,421百万円等であります。」

    前年度までの総資産縮小から増加が継続し、総資産は157,081百万円となった。有価証券と現金及び預金が増加要因となった。
  13. FY2022-Q3総資産増加幅拡大・現金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ7,717百万円増加(5.3%増)し、152,160百万円となりました。資産の主な増加要因は、有価証券の増加6,256百万円、棚卸資産の増加1,885百万円等であり、主な減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)の減少1,530百万円等であります。」

    総資産の増加幅は第2四半期の前期末比6,033百万円から7,717百万円へ拡大した。有価証券と棚卸資産が増加する一方、現金及び預金は前期末の46,875百万円から45,641百万円へ減少している。
  14. FY2022-Q2総資産増加幅拡大・現金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ6,033百万円増加(4.2%増)し、150,476百万円となりました。資産の主な増加要因は、有価証券の増加5,378百万円、棚卸資産の増加2,345百万円等であり、主な減少要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)の減少2,875百万円等であります。」

    総資産は前期末比6,033百万円増加し、前四半期の増加幅1,841百万円から拡大した。現金及び預金も前期末の46,875百万円から48,110百万円へ増加し、有価証券・棚卸資産も増加した。
  15. FY2022-Q1総資産増加継続・現金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ1,841百万円増加(1.3%増)し、146,284百万円となりました。資産の主な増加要因は、有価証券の増加3,245百万円、棚卸資産の増加2,183百万円等であり、主な減少要因は、現金及び預金の減少2,466百万円等であります。」

    総資産は前期末から1,841百万円増加したが、前年度末までの現金増加とは異なり、現金及び預金は2,466百万円減少し、有価証券と棚卸資産が増加要因となった。
  16. FY2021総資産増加転換・現金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8,746百万円増加して144,443百万円(前連結会計年度比6.4%増加)となりました。」

    前期までの総資産縮小から反転し、総資産は8,746百万円増加した。現金及び預金は19,471百万円増加し、たな卸資産は4,588百万円減少した。
  17. FY2021-Q3総資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ7,983百万円増加(5.9%増)し、143,680百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比で7,983百万円増加し、第2四半期の3,428百万円増加から増加幅が拡大した。現金及び預金が14,454百万円増加する一方、有価証券やたな卸資産は減少した。
  18. FY2021-Q2四半期総資産増加幅縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ3,428百万円増加(2.5%増)し、139,126百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比で増加を維持したが、前回開示の5,252百万円増加から3,428百万円増加へ増加幅が縮小した。現金及び預金は9,494百万円増加し、有価証券及びたな卸資産はそれぞれ4,495百万円、1,655百万円減少した。
  19. FY2021-Q1四半期総資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ5,252百万円増加(3.9%増)し、140,949百万円となりました。」

    前期末まで続いていた総資産縮小から反転し、総資産は5,252百万円増加した。現金及び預金が7,153百万円、たな卸資産が2,943百万円増加する一方、有価証券は4,284百万円減少した。
  20. FY2020通期総資産大幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ31,673百万円減少して135,697百万円(前連結会計年度比18.9%減少)となりました。」

    事業用資産の減損17,757百万円、売掛金、現金及び預金、繰延税金資産等の減少により、総資産の縮小幅が四半期開示からさらに拡大した。
  21. FY2020-Q3四半期総資産減少幅やや縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ5,997百万円減少(3.6%減)し、161,373百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比で5,997百万円減少し、第2四半期の6,231百万円減少から減少幅はやや縮小した。現金・預金や売掛金等が減少する一方、棚卸資産とのれんが増加した。
  22. FY2020-Q2四半期総資産減少拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ6,231百万円減少(3.7%減)し、161,139百万円となりました。」

    総資産は第1四半期の前期末比2,990百万円減少から、第2四半期には6,231百万円減少へ減少幅が拡大した。受取手形及び売掛金、現金及び預金等が減少する一方、のれんと棚卸資産が増加した。
  23. FY2020-Q1四半期総資産縮小継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ2,990百万円減少(1.8%減)し、164,380百万円となりました。」

    総資産は通期に続き減少した。受取手形及び売掛金9,036百万円、現金及び預金2,115百万円、有価証券720百万円が減少する一方、のれん3,874百万円、棚卸資産2,408百万円が増加した。
  24. FY2019通期総資産縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,829百万円減少して167,370百万円(前連結会計年度比7.6%減少)となりました。」

    通期の総資産は13,829百万円減少した。社債償還等に伴う現金及び預金9,152百万円、有価証券5,503百万円、投資有価証券3,052百万円の減少に対し、棚卸資産は4,426百万円増加した。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「資産の主な減少要因は、現金及び預金の減少9,326百万円、受取手形及び売掛金の減少7,337百万円、有価証券の減少3,711百万円、投資その他の資産の減少2,335百万円等であり、増加要因は、棚卸資産の増加8,724百万円等であります。」

    総資産は前連結会計年度末比14,563百万円減少した。現金及び預金、売掛金、有価証券等が減少する一方、棚卸資産が8,724百万円増加した。
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