小森コーポレーション(6349)・方針達成
在外子会社へのIFRS第16号「リース」適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
在外子会社におけるIFRS第16号の適用を当連結会計年度から実施し、リースを資産・負債として計上する会計方針へ移行した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
在外子会社におけるIFRS第16号適用と、リースを資産・負債として計上する会計方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」
在外子会社でIFRS第16号を適用し、原則としてすべてのリースを資産・負債として貸借対照表に計上する会計方針へ変更した。有形固定資産278百万円、流動負債111百万円、固定負債186百万円が増加し、期首利益剰余金は19百万円減少している。