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小森コーポレーション(6349)・事実再掲

退職給付制度変更に伴う費用計上

FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q22017: 220172018: 42018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前第2四半期に国内製造子会社において、退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を計上していたものの」

    退職給付制度変更に伴う170百万円の費用計上を、前年同期比較における損益要因として再掲している。新たな当四半期計上ではない。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「税金等調整前四半期純損益は、前第1四半期に国内製造子会社において、退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を計上しており、前第1四半期が608百万円の税金等調整前四半期純損失であったのに比べ、当第1四半期は1,197百万円の税金等調整前四半期純損失となりました。」

    退職給付制度変更に伴う170百万円の費用は当四半期の新規計上ではなく、前年同期比較の要因として再掲されている。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円の計上などがあり、税金等調整前当期純損益は、4,152百万円の利益となりました。」

    国内製造子会社における退職給付制度変更に伴う170百万円の費用計上を、通期損益の説明でも継続して記載している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期では、第1四半期に国内製造子会社において退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を計上しており」

    国内製造子会社における退職給付制度変更に伴う170百万円の費用計上を、第3四半期累計の税引前利益の説明でも継続して記載している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期では第1四半期に国内製造子会社において退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を計上しており」

    国内製造子会社における退職給付制度変更に伴う170百万円の費用計上を、当四半期の累計損益の説明でも継続して記載している。
  6. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期に国内製造子会社において、退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を計上しております。」

    国内製造子会社で退職給付制度変更に伴う退職給付費用170百万円を特別損失として計上した。
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