小森コーポレーション(6349)・目標再掲
在外連結子会社への米国会計基準リース適用準備
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応65社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識しております。」
在外連結子会社へのASC第842号「リース」の適用後の会計処理を継続して開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則全てのリースについて資産及び負債を認識しております。」
2023年3月期首から適用予定としていた米国会計基準ASC第842号「リース」を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2023年3月期の期首より適用予定であります。」
在外連結子会社への米国会計基準ASU 2016-02「リース」の適用予定時期を2023年3月期首として継続開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2023年3月期の期首より適用予定であります。」
米国会計基準ASU 2016-02「リース」について、在外連結子会社で2023年3月期首から適用する予定を新たに開示している。