小森コーポレーション(6349)・事実耐用年数短縮の通期影響額確定
関宿事業所移転に伴う固定資産の耐用年数短縮
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産譲渡・移転に伴う耐用年数短縮14社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022耐用年数短縮の通期影響額確定有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ76百万円減少しております。」
関宿事業所等の移転決定に伴う固定資産の耐用年数短縮について、通期の利益への影響額が76百万円となった。 - FY2022-Q3耐用年数短縮の影響額増加有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ51百万円減少しております。」
関宿事業所等の移転決定に伴う固定資産の耐用年数短縮について、第3四半期累計期間の営業利益等への影響額が51百万円となった。 - FY2022-Q2耐用年数短縮の影響額開示有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ25百万円減少しております。」
第1四半期に決定した移転後利用見込みのない固定資産の耐用年数短縮について、当第2四半期累計期間の営業利益等への影響額を25百万円と開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間において、小森グローバルパーツセンター、関宿テクノセンターの移転を決定したことにより、移転後に利用見込みのない固定資産について残存使用見込期間まで耐用年数を短縮しております。」
関宿事業所等の移転決定に伴い、移転後に利用見込みのない固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮した。営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響は軽微としている。