Komori
小森コーポレーション(6349)・方針政策保有株式の増減

取引関係を目的とする政策保有株式の保有・検証

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026政策保有株式の増減有価証券報告書

    「非上場株式 11 239 非上場株式以外の株式 26 15,213」

    取引関係を目的とする政策保有株式について、非上場11銘柄、上場等26銘柄を保有し、当事業年度には6銘柄を買い増し、3銘柄を売却した。毎年の取締役会による保有意義の検証方針は継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「保有株式については、毎年、取締役会において、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案し、個別銘柄ごとに保有意義の検証を行っております。」

    取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式について、毎年の取締役会による個別銘柄検証方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「保有株式については、毎年、取締役会において、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案し、個別銘柄ごとに保有意義の検証を行っております。」

    純投資目的ではなく取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式について、毎年の取締役会検証方針を継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、企業価値向上と持続的な成長の実現のため、開発・販売・資金調達等において、様々な取引先との協力が必要であると考え、企業の株式を保有しています。保有株式については、毎年、取締役会において、保有に伴う便益、リスク等を総合的に勘案し、個別銘柄ごとに保有意義の検証を行っております。」

    純投資目的の株式は保有せず、取引関係の維持・発展、購入先・金融機関等との関係強化を目的とする株式を保有し、毎年取締役会で個別銘柄の保有意義を検証する方針を新たに整理している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
小森コーポレーションの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
取引関係を目的とする政策保有株式の保有・検証|小森コーポレーション(6349)の変遷 | Komori