アイチ コーポレーション(6345)・目標再掲
収益力の向上と長期安定的な経営基盤の確立
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益基盤の安定化91社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国内事業では商品差別化によるバリューチェーンの価値を高めつつ、生産性向上とサービス力強化により収益基盤を一層強固なものとします。」
収益基盤を強固にする目標を、商品差別化、生産性向上、サービス力強化によって実現する方向を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業構造改革による高収益企業への転換をめざします。」
収益力向上・経営基盤強化の目標を、事業構造改革による高収益企業への転換として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「事業構造改革による高収益企業への転換を目指します。」
従来の収益力向上・長期安定的な経営基盤の確立という目標を、事業構造改革による高収益企業への転換という表現で示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「アフターサービス事業の拡大により経営体質の強化を図るとともに、品質の向上、商品開発力・営業力の強化、そして、コスト削減と原価の改善により、業績拡大と収益の確保に努めてまいります。」
アフターサービス、品質、商品開発力・営業力、コスト削減を通じた業績拡大と収益確保の方向性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、今後ともさまざまな環境の変化を見極め、特装車事業はもとより、アフターサービス事業の拡大により経営体質の強化を図るとともに、品質の向上、商品開発力・営業力の強化、そして、コスト削減と原価の改善により、業績拡大と収益の確保に努めてまいります。」
アフターサービス拡大、品質・商品開発力・営業力の強化、コスト削減を通じて業績拡大と収益確保を目指す方向性を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、全社をあげて原価低減と業務効率化に取組み、利益を創出してまいります。/業績拡大と収益の確保に努めてまいります。」
利益創出、業績拡大、収益確保を通じた収益力・経営体質の強化という方向性を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「収益力の向上と長期安定的な経営基盤の確立に努めてまいります。」
収益力と経営基盤の安定を中長期的な到達目標として掲げている。