投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。24回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。
- FY2026投資有価証券残高と売却実績を更新有価証券報告書
「投資有価証券が13億22百万円増加したことなどによります。/当連結会計年度における売却額は1,323,551千円、売却益の合計額は1,249,676千円」
投資有価証券残高は前期末から13億22百万円増加して67億1,787万2千円となった一方、当期には13億2,355万1千円で売却し、売却益12億4,967万6千円を計上した。 - FY2026-H1上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券が12億1百万円増加したことなどによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の53億9,566万3千円から、当中間期末には65億9,735万7千円へ12億1百万円増加した。 - FY2025投資有価証券残高と売却実績を更新有価証券報告書
「投資有価証券が16億70百万円減少したものの、/当連結会計年度における売却額は1,071,562千円、売却益の合計額は871,100千円」
投資有価証券残高は前期末から16億70百万円減少し、当期には株式を約10億72百万円で売却、売却益8億71百万円を計上した。 - FY2025-H1上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「これは主に、投資有価証券が2億39百万円、投資その他の資産のその他の出資金が2億11百万円減少したものの、有形固定資産のその他(純額)の建設仮勘定が13億1百万円増加したことなどによります。」
投資有価証券残高は2024年3月末の70億6,651万1千円から2024年9月末には68億2,724万円となり、2億39百万円減少した。 - FY2024政策保有株式売却後の残高を更新有価証券報告書
「非上場株式10銘柄、貸借対照表計上額355,660千円、非上場株式以外の株式11銘柄、貸借対照表計上額6,710,851千円」
投資有価証券の保有状況を更新し、非上場10銘柄、上場等11銘柄、上場等株式の計上額67億1,085万1千円となった。当期には上場等5銘柄を売却している。 - FY2024-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券が6億32百万円、固定資産の投資その他の資産のその他の出資金が4億15百万円増加したことなどによります。」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69億5,908万6千円から、第3四半期末には75億9,145万5千円となった。 - FY2024-Q2上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 6,959,086 7,641,285」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69億5,908万6千円から、第2四半期末には76億4,128万5千円へ6億8,219万9千円増加した。 - FY2024-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 6,959,086 8,185,773」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の69億5,908万6千円から、第1四半期末には81億8,577万3千円へ増加した。 - FY2023政策保有株式の売却・残高を更新有価証券報告書
「非上場株式10銘柄、貸借対照表計上額355,660千円、非上場株式以外の株式12銘柄、貸借対照表計上額6,603,426千円」
投資有価証券の保有状況を更新し、非上場10銘柄、上場等12銘柄となった。当期には上場等8銘柄を売却し、投資有価証券売却益4億659万1千円と投資有価証券評価損665万円を計上している。 - FY2023-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券が6億26百万円、建物及び構築物(純額)が3億63百万円、機械装置及び運搬具(純額)が2億89百万円減少したことなどによります。」
投資有価証券残高は、前連結会計年度末の73億1,100万5千円から第3四半期末には66億8,499万6千円へ6億2,600万9千円減少した。 - FY2023-Q2上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億87百万円減少し、292億26百万円となりました。これは主に、固定資産の投資その他の資産のその他の出資金が4億98百万円増加したものの、投資有価証券が2億90百万円、建物及び構築物(純額)が2億20百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1億61百万円減少したことなどによります。」
投資有価証券残高は、前連結会計年度末の73億1,100万5千円から第2四半期末には70億2,081万3千円へ2億9,019万2千円減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「これは主に、投資その他の資産のその他の出資金が3億70百万円増加したものの、投資有価証券が3億円、機械装置及び運搬具(純額)が1億21百万円、建物及び構築物(純額)が1億2百万円減少したことなどによります。」
投資有価証券残高は、前連結会計年度末の73億1,100万5千円から第1四半期末の70億1,075万円へ3億円減少した。 - FY2022保有銘柄数・簿価を更新有価証券報告書
「非上場株式10銘柄、貸借対照表計上額356,560千円、非上場株式以外の株式19銘柄、貸借対照表計上額6,954,445千円」
投資有価証券は非上場10銘柄、上場等19銘柄、合計29銘柄となり、時価のある株式の計上額は69億5,444万5千円となった。 - FY2022-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,954,715 7,950,905」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の79億5,471万5千円から、第3四半期末には79億5,090万5千円となった。 - FY2022-Q2上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 7,954,715 8,145,717」
投資有価証券残高は前連結会計年度末の79億5,471万5千円から、第2四半期末には81億4,571万7千円へ増加した。 - FY2022-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4億35百万円減少し、294億56百万円となりました。これは主に、投資有価証券が3億80百万円、機械装置及び運搬具(純額)が54百万円減少したことなどによります。」
投資有価証券残高は、前連結会計年度末の79億5,471万5千円から第1四半期末の75億7,394万2千円へ減少した。 - FY2021保有銘柄数・簿価を更新有価証券報告書
「非上場株式11銘柄、貸借対照表計上額356,560千円、非上場株式以外の株式22銘柄、貸借対照表計上額7,598,155千円」
投資有価証券は非上場11銘柄、上場等22銘柄となり、会社計上額は合計79億5,471万5千円となった。 - FY2021-Q3第3四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて10億19百万円増加し、293億6百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が3億81百万円、繰延税金資産が3億72百万円減少したものの、投資有価証券が19億33百万円増加したことなどによります。」
投資有価証券の残高は前連結会計年度末の56億4,159万5千円から、第3四半期末には75億7,535万1千円へ増加した。 - FY2021-Q2上期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券が11億73百万円増加したことなどによります。」
投資有価証券の残高は前連結会計年度末の56億4,159万5千円から、第2四半期末には68億1,537万9千円へ増加した。 - FY2021-Q1第1四半期の投資有価証券残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券が9億77百万円増加したことなどによります。/投資有価証券 5,641,595 6,619,340」
投資有価証券の残高は前連結会計年度末の56億4,159万5千円から、第1四半期末には66億1,934万円となった。 - FY2020保有銘柄数・簿価を更新有価証券報告書
「非上場株式11銘柄、貸借対照表計上額356,560千円、非上場株式以外の株式24銘柄、貸借対照表計上額5,285,035千円」
政策保有を含む投資有価証券は、非上場11銘柄・上場等24銘柄、合計35銘柄、簿価合計56億41百万円となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、市場価額の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式につきましては四半期ごとに時価の把握を行っております。」
業務関係企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクと、上場株式の四半期ごとの時価把握を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、市場価額の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式につきましては四半期ごとに時価の把握を行っております。」
取引関係を有する企業の株式の市場価格変動リスクと、上場株式を四半期ごとに時価把握する管理方法を継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券である株式は、市場価額の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式につきましては四半期ごとに時価の把握を行っております。」
業務上の関係を有する企業の株式を保有し、その市場価額の変動リスクと、上場株式を四半期ごとに時価把握する管理方法を記載している。