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太平製作所(6342)・事実前進

第3四半期累計の減収減益・黒字維持

FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2023-Q32017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,216百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。損益面につきましては、国内および海外での展示会出展に伴う広告宣伝費の計上などにより販売費及び一般管理費は増加したものの、営業利益は893百万円(前年同四半期比83.8%増)、経常利益は909百万円(前年同四半期比78.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は612百万円(前年同四半期比75.3%増)となりました。」

    第3四半期累計は33.1%増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2023-Q3増収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は4,670百万円(前年同四半期比43.1%増)、利益につきましては、営業利益は486百万円(前年同四半期は3百万円の営業利益)、経常利益は509百万円(前年同四半期比535.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は349百万円(前年同四半期は29百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は43.1%増収となり、営業利益486百万円、経常利益509百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益349百万円となった。
  3. FY2022-Q3増収・営業損益黒字維持、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「売上高は3,264百万円(前年同四半期は2,737百万円の売上高)、利益につきましては、営業利益は3百万円(前年同四半期は0百万円の営業利益)、経常利益は80百万円(前年同四半期は101百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同四半期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は増収となり営業損益は黒字を維持したが、経常利益と純利益は減少した。
  4. FY2021-Q3減収継続・営業損益黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,737百万円(前年同四半期比47.1%減)、利益につきましては、営業利益は0百万円(前年同四半期比99.8%減)、経常利益は101百万円(前年同四半期比83.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期比89.9%減)となりました。」

    第3四半期累計は47.1%減収となった一方、営業損益は前年同期の営業利益から大幅に減少しつつも0百万円の黒字となり、経常利益・純利益は黒字を維持した。
  5. FY2020-Q3減収赤字から増収黒字へ有価証券報告書

    「売上高は5,174百万円(前年同四半期比85.8%増)、利益につきましては、営業利益は585百万円(前年同四半期は287百万円の営業損失)、経常利益は598百万円(前年同四半期は265百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は424百万円(前年同四半期は178百万円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は、前年同期の減収・営業損失等から、売上高85.8%増の増収と営業利益585百万円などの黒字へ転じた。
  6. FY2019-Q3増収増益から減収赤字へ有価証券報告書

    「しかしながら、納期が第4四半期に集中したことから、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は2,784百万円(前年同四半期比40.0%減)、利益につきましては、営業損失は287百万円(前年同四半期は472百万円の営業利益)、経常損失は265百万円(前年同四半期は483百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は178百万円(前年同四半期は324百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は前年同期の増収増益から、売上高40.0%減の減収となり、営業損益・経常損益・純損益が赤字へ転じた。
  7. FY2018-Q3減収減益から増収増益へ有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は4,638百万円(前年同四半期比19.5%増)となりました。利益につきましては、営業利益は472百万円(前年同四半期比53.5%増)、経常利益は483百万円(前年同四半期比52.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324百万円(前年同四半期比45.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、前年同期の減収減益から増収増益に転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「第3四半期 売上高3,881,635千円 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)222,963千円」

    第3四半期累計の減収・黒字維持が通期の四半期情報でも確認できる。
  9. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、売上高は3,881百万円(前年同四半期比32.5%減)となりました。利益につきましては、営業利益は307百万円(前年同四半期比30.8%減)、経常利益は318百万円(前年同四半期比29.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円(前年同四半期比15.9%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は前年同期比で減収減益となったものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも黒字を維持している。
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