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太平製作所(6342)・事実増収・営業減益

第1四半期の大幅減収と赤字化

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

12記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q12016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,763百万円(前年同四半期比24.0%増)、営業利益は150百万円(前年同四半期比15.9%減)となりました。」

    第1四半期は増収を維持したが、営業利益は前年同期比15.9%減少した。
  2. FY2023-Q1増収・営業黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,422百万円(前年同四半期比47.3%増)となりました。利益につきましては、営業利益は179百万円(前年同四半期は11百万円の営業損失)、経常利益は197百万円(前年同四半期比995.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は144百万円(前年同四半期比872.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が47.3%増加し、営業損失から179百万円の営業利益へ転換した。経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を大幅に上回った。
  3. FY2022通期増収・営業黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は、4,938百万円(前年同期は3,538百万円の売上高)となりました。利益につきましては、営業利益は185百万円(前年同期は81百万円の営業損失)」

    通期売上高は4,938百万円へ増加し、営業損益は前年の81百万円の損失から185百万円の利益へ転換した。
  4. FY2022-Q3増収・営業利益微増、経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は3,264百万円(前年同四半期は2,737百万円の売上高)、利益につきましては、営業利益は3百万円(前年同四半期は0百万円の営業利益)、経常利益は80百万円(前年同四半期は101百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円(前年同四半期は42百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は前年同期から増収となり、営業利益は3百万円となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  5. FY2022-Q1減収・営業損失縮小から経常・純利益黒字へ有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は965百万円(前年同四半期は652百万円の売上高)となりました。利益につきましては、営業損失は11百万円(前年同四半期は66百万円の営業損失)、経常利益は17百万円(前年同四半期は23百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14百万円(前年同四半期は26百万円の四半期純損失)となりました。」

    第1四半期は前年同期から売上高が増加し、営業損失は縮小、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。
  6. FY2021通期大幅減収・営業赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、3,538百万円(前年同期比47.4%減)となりました。利益につきましては、営業損失は81百万円(前年同期は661百万円の営業利益)、経常利益は86百万円(前年同期比87.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3百万円(前年同期比98.3%減)となりました。」

    FY2021は売上高が47.4%減少し、営業利益は661百万円の黒字から81百万円の営業損失へ転じた。
  7. FY2021-Q1黒字から減収赤字へ有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は652百万円(前年同四半期比65.0%減)となりました。営業損失につきましては、売上が減少したことにより66百万円(前年同四半期は284百万円の営業利益)、経常損失は23百万円(前年同四半期は288百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円(前年同四半期は199百万円の四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は前年同期の増収・黒字から、売上高65.0%減の減収と営業損失等へ転じた。
  8. FY2020-Q1大幅減収赤字から大幅増収黒字へ有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,863百万円(前年同四半期比232.3%増)となりました。利益につきましては、売上が増加したことから、営業利益は284百万円(前年同四半期は139百万円の営業損失)、経常利益は288百万円(前年同四半期は136百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199百万円(前年同四半期は102百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の大幅減収・営業損失等から、当四半期は売上高232.3%増、営業利益284百万円などの増収・黒字へ転換した。
  9. FY2019-Q1増収・黒字から大幅減収・赤字へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は560百万円(前年同四半期比56.4%減)となりました。利益につきましては、売上が減少したことから、営業損失は139百万円(前年同四半期は117百万円の営業利益)、経常損失は136百万円(前年同四半期は117百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102百万円(前年同四半期は81百万円の四半期純利益)となりました。」

    全社の第1四半期は、前年同期の増収・黒字から大幅減収・営業損失、経常損失、純損失へ転じた。
  10. FY2018-Q1減収・赤字から増収・黒字へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,286百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。利益につきましては、同型機種を継続的に受注できていることによる生産性の向上や、スケールメリットを活かした仕入を行うなど原価管理に努めた結果、営業利益は117百万円(前年同四半期は4百万円の営業損失)、経常利益は117百万円(前年同四半期は0百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同四半期は6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同期の第1四半期における大幅減収・赤字から、当第1四半期は増収・黒字へ転換した。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「第1四半期 売上高1,097,568千円 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)△6,648千円」

    第1四半期の減収・赤字化が通期の四半期情報でも確認できる。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は1,097百万円(前年同四半期比66.8%減)となりました。利益につきましては、売上が減少した影響から営業損失は4百万円(前年同四半期は562百万円の営業利益)、経常損失は0百万円(前年同四半期は563百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同四半期は377百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は前年同四半期比で大幅な減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する純損益がいずれも損失となった。
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