澁谷工業(6340)・方針再掲
取締役個人別報酬決定方針の策定
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
客観的基準と社外役員の意見を踏まえた取締役会による個人別役員報酬決定61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-02再掲株主総会
「当社は、2021 年 4 月 5 日開催の取締役会において取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しましたが、報酬委員会を新設したことから、2022 年 2 月 10 日開催の取締役会において当該方針の改定を決議しております。」
報酬委員会の進言を受けて代表取締役社長が固定報酬を決定する個人別報酬決定方針を再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しましたが、報酬委員会を新設したことから、2022年2月10日開催の取締役会において当該方針の改定を決議しております。」
報酬委員会新設を受けた個人別報酬決定方針の改定と、社外取締役を過半数とする報酬委員会からの進言を受ける運用を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しましたが、報酬委員会を新設したことから、2022年2月10日開催の取締役会において当該方針の改定を決議しております。」
報酬委員会新設を受けた個人別報酬決定方針の改定と、その運用方針を再掲している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しましたが、報酬委員会を新設したことから、2022年2月10日開催の取締役会において当該方針の改定を決議しております。」
報酬委員会の新設を受け、取締役の個人別報酬決定方針を2022年2月10日付で改定している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年4月5日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。」
取締役報酬について、利益計画の達成と企業価値の持続的向上へのインセンティブ、月例固定報酬、代表取締役社長への決定権限委任、社外取締役による整合性確認を含む個人別報酬決定方針を初めて記載している。