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業績予想の修正6340澁谷工業機械

2022年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年6月期通期の売上高予想は1,000億円で据え置く一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想を引き上げた。1株当たり当期純利益の予想も238円55銭から272円89銭へ増額した。

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書きぶり
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修正された予想

2022年6月期・通期前回予想の公表 2021年8月6日
売上高100,000→100,000百万円
0.0%
営業利益9,200→10,500百万円
+14.1%
経常利益9,500→10,700百万円
+12.6%
親会社株主に帰属する当期純利益6,600→7,550百万円
+14.4%
1株当たり当期純利益238.55→272.89円 銭
+14.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上高は前回予想通り。積極的なコスト削減努力、パッケージングプラント事業における部材の内製化およびアフターメンテナンス関連の工事・部品の伸長、メカトロシステム事業における半導体製造装置の高付加価値機種の販売割合上昇により、利益面は前回予想を上回る見込み。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損2百万円、固定資産処分損0百万円、特別損失合計3百万円

前期実績売上高103,965百万円、営業利益12,700百万円、経常利益12,952百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,826百万円、1株当たり当期純利益319.02円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高100,000百万円 → 100,000百万円
営業利益9,200百万円 → 10,500百万円(+14.1%)
経常利益9,500百万円 → 10,700百万円(+12.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,600百万円 → 7,550百万円(+14.4%)
1株当たり当期純利益238.55円 銭 → 272.89円 銭
対象決算期2022年6月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年8月6日
前期実績売上高103,965百万円、営業利益12,700百万円、経常利益12,952百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,826百万円、1株当たり当期純利益319.02円
修正の理由売上高は前回予想通り。積極的なコスト削減努力、パッケージングプラント事業における部材の内製化およびアフターメンテナンス関連の工事・部品の伸長、メカトロシステム事業における半導体製造装置の高付加価値機種の販売割合上昇により、利益面は前回予想を上回る見込み。
特別損失の内容と金額固定資産売却損2百万円、固定資産処分損0百万円、特別損失合計3百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

積極的なコスト削減努力に加え、パッケージングプラント事業で外部調達部材の内製化やアフターメンテナンス関連の工事・部品が伸びること、メカトロシステム事業で半導体製造装置の高付加価値機種の販売割合が高まることにより、採算が向上すると見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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