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決算6340澁谷工業機械

2022年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比16.5%増、営業利益が491.7%増となり、大幅な増収増益となった。メカトロシステム事業と農業用設備事業の採算改善が利益を押し上げた。

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規模
491.7
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高18,762百万円前年比 +16.5%
営業利益1,928百万円前年比 +491.7%
経常利益1,955百万円前年比 +496.0%
純利益(親会社株主帰属)1,347百万円前年比 +787.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産123,083百万円
うち純資産 77,426 百万円自己資本比率 62.9%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高パッケージングプラント事業 9,360百万円(前年比 +0.3%)、メカトロシステム事業 5,162百万円(前年比 +7.0%)、農業用設備事業 4,238百万円(前年比 +116.7%)
セグメント別利益パッケージングプラント事業 1,510百万円(前年比 +42.2%)、メカトロシステム事業 287百万円、農業用設備事業 694百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記2021年8月6日公表の連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

メカトロシステム事業では半導体製造装置の需要拡大と高付加価値機種の販売割合増加、農業用設備事業では複数の大型選果機の工事進捗と売上増加に伴う操業度向上により、売上高と利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 シブヤマシナリー株式会社
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 20百万円 / 特別損失 固定資産処分損 0百万円
受注高・受注残高受注高 29,800百万円(前年比 +67.7%) / 受注残高 61,256百万円(前年比 -10.3%)
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高18,762百万円(前年比 +16.5%)
営業利益1,928百万円(前年比 +491.7%)
経常利益1,955百万円(前年比 +496.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,347百万円(前年比 +787.8%)
自己資本比率当期末 62.9% / 前期末 非開示
総資産123,083百万円
純資産77,426百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 2021年8月6日公表の連結業績予想から変更なし
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高パッケージングプラント事業 9,360百万円(前年比 +0.3%)、メカトロシステム事業 5,162百万円(前年比 +7.0%)、農業用設備事業 4,238百万円(前年比 +116.7%)
セグメント別利益パッケージングプラント事業 1,510百万円(前年比 +42.2%)、メカトロシステム事業 287百万円、農業用設備事業 694百万円
受注高・受注残高受注高 29,800百万円(前年比 +67.7%) / 受注残高 61,256百万円(前年比 -10.3%)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 20百万円 / 特別損失 固定資産処分損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 シブヤマシナリー株式会社
業績の増減要因メカトロシステム事業では半導体製造装置の需要拡大と高付加価値機種の販売割合増加、農業用設備事業では複数の大型選果機の工事進捗と売上増加に伴う操業度向上により、売上高と利益が増加した。
この書類が述べていない項目(17件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メカトロシステム事業では付加価値の高い機種の販売割合が増加し、農業用設備事業では大型選果機の工事進捗による売上増加で操業度が向上したため、採算が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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