新東工業(6339)・施策初出
3Dプリンティングによる放熱部材・セラミックス量産工場
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3Dプリンティングによる放熱部材・セラミックス工場建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当社は、2026年5月13日開催の取締役会において、豊川製作所敷地内(愛知県豊川市)において、3Dプリンター技術を核とした放熱用金属部品及びセラミックス部品の量産体制を構築するため、新工場の建設を決定しました。」
AIデータセンター等の放熱需要を背景に、金属放熱部品工場とセラミックス部品工場を建設する計画を決定した。総投資額は約100億円、稼働開始は2028年8月予定である。 - 2026-05-13初出決算
「新たに3Dプリンタによる金属部品製造とセラミック部品製造の量産工場を建設し、主にデータセンター向けの高付加価値部材を生産する計画を進めています。」
3Dプリンタを用いた金属・セラミック部品の量産工場建設と、データセンター向け部材生産の計画が初めて示された。