新東工業(6339)・施策前進
ESG経営と働き方改革による事業基盤強化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「これらにより、「お客さまに選ばれつづける」ための取り組みを強化するとともに、会社としてマテリアリティ[環境/人材/技術開発・ものづくり/ステークホルダー/企業基盤]に向き合い、持続可能な開発目標(SDGs)へのかかわりを通じてサステナビリティ社会実現に貢献してまいります。」
ESG経営・働き方改革の方針から、環境、人材、技術開発・ものづくり、ステークホルダー、企業基盤の5つのマテリアリティを軸とする取り組みへ具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、「仕事の進め方」としては、ESG経営と働き方改革に取り組み、希望あふれる職場を実現することで事業基盤を固めてまいります。」
ESG経営と働き方改革を通じて事業基盤を強化する方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、「仕事の進め方」としては、ESG経営と働き方改革に取り組み、希望あふれる職場を実現することで事業基盤を固めてまいります。」
中期経営計画の「仕事の進め方」の柱として、ESG経営と働き方改革に取り組み、職場環境を通じて事業基盤を強化するとしている。