新東工業(6339)・施策前進
基幹システム再構築による経営効率化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織・事業再編とIT基盤整備による経営効率化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「新東情報システム株式会社は、当社の情報システム運営管理および受託開発事業を主に担って参りましたが、IoTなど先端的な情報技術が当社の製品価値・サービス価値向上の重要な要素であることに鑑み、経営資源の有効活用、業務効率の向上および柔軟な人材配置による組織基盤の強化等、経営基盤の強化を図ることを目的としております。」
情報システム子会社を2019年10月1日付で吸収合併し、経営資源の有効活用、業務効率向上、柔軟な人材配置による組織基盤強化を進める具体的な組織再編を実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「数年来取り組んでまいりました基幹システムの再構築により、経営のスピード化・効率化を進める素地が整いますので、付加価値向上とコスト削減を徹底し、売上の拡大と収益の増大に努めてまいります。」
基幹システム再構築の進展を基盤に、経営の迅速化・効率化、付加価値向上、コスト削減を進めるとしている。